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最新NEWS一覧

2008.05.09【プレスリリース】2008:05:09:17:00:00

日本人スタッフを10日にミャンマーへ

5月2日から3日にかけてミャンマー(ビルマ)の最大都市ヤンゴン(ラングーン)や沿岸部を直撃したサイクロンによって大きな被害が出ていることから、NGOピースウィンズ・ジャパン(PWJ、本部=東京都渋谷区、代表理事=大西健丞)は現地で支援活動を開始することを想定し、PWJ海外事業部チーフの山本理夏を10日午前、調査のため成田空港から出発させます。山本はバンコクを経由して11日午前中にヤンゴンに到着する予定です。PWJではまた、今回の救援活動のため、緊急募金の受付を開始しました。

PWJは、イラクやアフガニスタン、アフリカなどの紛争地で難民や国内避難民の支援を実施し、イランやパキスタン、インドネシア・スマトラ島沖などの地震でも活動しました。PWJでは常に、支援を必要としている人のもとに確実に支援を届けることを重視しており、今回の現地調査でも現地の関係機関・団体と連携しながら、被災状況の確認とともに、実際にどのような支援が可能かについても調査を行います。

派遣に際して山本は「被害が深刻なことは間違いない。いかに適切で効果的な支援ができるかしっかり見極めたい」と話しています。

【緊急募金口座】
クレジットカードによる募金はこちらから
イーバンク銀行に口座をお持ちの方はこちらから
◇郵便振替口座:00160-3-179641
   口座名義:特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
   通信欄 :ミャンマーと明記してください。
※支援活動の実施が困難と判断した場合、他地域での活動に活用させていただく場合があります。

【派遣スタッフ】
 山本 理夏(やまもと・りか) 大阪府茨木市出身 (38歳)

【フライト・スケジュール】
 成田発 5月10日 11:00 (TG641) → ヤンゴン着 5月11日 08:45 (TG303)

PDF版(配布したリリースと同様の体裁)は、こちら

ニュースリリースに関するお問い合わせ先:
特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン 広報担当
TEL:03-5304-7492  FAX:03-5304-7342
pr@peace-winds.org

2008.05.08【お知らせ】2008:05:08:20:00:00

【第3報】ミャンマー現地調査のため10日にもスタッフ派遣へ

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、サイクロンで大きな被害を受けたミャンマーで被災者の支援活動を開始することを想定して、10日にも日本人スタッフを派遣する方針を決定しました。PWJは現地での支援を検討している他のNGOとともに9日、在日ミャンマー大使館にビザを申請。ビザが発行され次第、できるだけ早くスタッフを現地入りさせる方針です。

PWJスタッフは現地到着後、関係機関・団体とも連携し、被災状況とともに、実際にどのような支援が可能かを調査します。

2008.05.08【メディア掲載】2008:05:08:19:15:00

愛媛新聞「道標−ふるさと伝言」にPWJ國田のコラム

5月4日付け愛媛新聞の1面コラム「道標ーふるさと伝言」に、國田博史・PWJ尾道事務所長の「アフリカの年 『地力』培う支援カギ」が掲載されました。文章のなかで國田は、アフリカのなかでもとくにサハラ砂漠以南(サブサハラ)の地域で貧困や病気などの状況が深刻なことを指摘したうえで、PWJがスーダンで行っている支援を例に、住民たちが自分たちの力を蓄えていけるような支援の形が重要だと指摘しています。

「道標」は愛媛県出身の有識者や著名人らが交代で書いているコラムで、國田は今年1年、10回程度、執筆を担当します。

関連サイト
愛媛新聞社ONLINE

2008.05.08【キャンペーン・イベント】2008:05:08:12:15:00

川嶋あいさんとのチャリティコラボ企画がスタート

海外での学校建設などチャリティー活動に取り組んでいるシンガーソングライターの川嶋あいさんが5月7日、クリック募金サイトDFFで、チャリティーソングクリック募金を開始しました。「川嶋あいといっしょにアフリカの子どもたちを応援しよう」のキャッチフレーズで、長く内戦の続いたリベリアで、子どもたちの通う学校を修復することを目的に、100万クリックを目指しています。1クリックにつき1円がピースウィンズ・ジャパン(PWJ)に寄付され、PWJが現地の学校の修復を行います。DFFのサイトでは、今回の企画のためのチャリティソング「カケラ」のプロモーションビデオも見られます。

あなたもぜひ、チャリティーソングクリック募金に参加してください。

関連サイト
川嶋あいチャリティーソングクリック募金(DFFのサイト)
クリック募金サイト DFF

2008.05.08【メディア掲載】2008:05:08:12:00:00

「世界のなかの日本」(小峰書店発行)にPWJ活動写真

小学校高学年を対象にした学習用書籍「世界のなかの日本」(小峰書店発行)で、PWJの海外での支援活動の写真が掲載されました。「グラフで調べる日本の産業」シリーズの8巻目にあたるこの本では、日本と世界とのかかわりなどを解説、国際理解を深めることを目的にしています。「日本の国際協力」の章の「国際NGOの活動」の項目のなかで、PWJが東ティモールで行っている野菜づくり指導の写真が掲載されたほか、「貧困と世界の国々」のなかではアフガニスタンでの教育支援を行なっている様子が紹介されました。

関連サイト
グラフで調べる日本の産業(小峰書店のサイト)

2008.05.07【お知らせ】2008:05:07:17:00:00

【第2報】ミャンマー現地調査を念頭に情報収集・調整

大型サイクロンによるミャンマー(ビルマ)の被害がさらに拡大しています。ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)では、現地で支援を開始することを検討し、そのための現地調査を実施する準備を進めています。

現在、PWJでは、ジャパン・プラットフォーム(JPF)やJPFに参画しているNGOと情報交換を行っており、ミャンマー政府から現地で活動するための許可やビザを得るための申請を、現地での活動を検討している団体が足並みを揃えて、8日にも在日ミャンマー大使館に提出する予定です。NGO間の協議と並行して、関係機関とも調整を行っています。

他の被災地での活動と同様、PWJでは、支援を必要としている人のもとに確実に支援を届けることを重視して、情報収集や調整にあたっています。

2008.05.06【お知らせ】2008:05:06:22:30:00

ミャンマーのサイクロン被害で情報収集開始

ミャンマー(ビルマ)の旧首都ヤンゴン(ラングーン)や沿岸部が、5月2日から3日にかけて大型のサイクロンの直撃を受け、大きな被害が出ています。報道によると、死者数は1万5000人−2万人に達する可能性もあります。被害の拡大を受け、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)では、支援活動を開始する可能性も想定して情報の分析・収集を開始しています。

2008.05.02【キャンペーン・イベント】2008:05:02:17:00:00

【2008.05.20@横浜】活動報告会
「アフリカから始めようfrom横浜〜リベリア駐在・三浦慕の報告」

第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)やG8サミット(先進国首脳会議)など、アフリカ支援を重要議題にした国際会議がいくつも日本で開催される2008年、PWJは「アフリカから始めよう」をテーマに、アフリカ支援に重点的に取り組んでいます。

内戦が終了して国に戻ってきた帰還民を対象に、住居や学校の再建支援、学校給食の提供などを進めているリベリア駐在スタッフの三浦慕が一時帰国。TICADやアフリカン・フェスタ2008の開催でアフリカへの関心が高まる横浜で、現地の最新情報やアフリカ支援への思いなどをお話しします。ぜひ、ご参加ください。

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2008.05.02【メディア掲載】2008:05:02:16:55:00

毎日新聞に「災害即応パートナーズ」発足の記事

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)、ADRA Japan、難民支援協会の3団体が、日本国内での大規模災害時に緊急支援を行なうため、NPOチャリティ・プラットフォームの支援を受けて設立した「災害即応パートナーズ」の発足が、4月22日の毎日新聞夕刊(社会面)で報道されました。

関連レポート
国内災害への対応 現地活動ルポ:
災害のための備えと支援 「災害即応パートナーズ」に参画

2008.05.02【メディア掲載】2008:05:02:16:50:00

「フェアトレードの時代」(長尾弥生著)にPWJやピースコーヒーの紹介

「みんなの『買う』が世界を変える フェアトレードの時代 顔と暮らしの見えるこれからの国際貿易を目指して」(長尾弥生著、日本生活協同組合連合会出版部発行)で、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)やピースコーヒーが紹介されました。

「日本のフェアトレード活動」の章、フェアトレードの考え方をベースにメキシコの雑貨などの輸入販売を行う「トレンサ」代表で、PWJフェアトレード部門の元スタッフ、アンダーソン優子さんの紹介のなかで、PWJや、PWJが輸入販売を行っているフェアトレードの「ピースコーヒー」にも触れられています。

関連サイト
新刊案内「フェアトレードの時代」(日本生協連のサイト)
書籍「フェアトレードの時代」でトレンサを紹介していただきました(トレンサ ブログ)
フェアトレードの時代(Amazon)


2008.05.02【メディア掲載】2008:05:02:16:45:00

「こんな募金箱に寄付してはいけない」(筑波君枝著)でPWJの緊急初動体制の紹介

「こんな募金箱に寄付してはいけない 『ボランティア』にまつわるウソと真実」(筑波君枝著、青春出版社・青春新書)で、海外で大規模災害が発生したとき、NGOがどのような動きをするかについて、PWJのパキスタン地震被災者支援のときの例が紹介されました。

著者の筑波さんは、All Aboutのサイトで、ボランティアのカテゴリーのガイドを担当。「こんな募金箱に…」は、募金の仕組みやNGO/NPOの活動実態、海外に物を送るという支援などについて、わかりやすく紹介しています。NGOの実際の活動について、発生と同時に支援開始を検討し、翌日にはスタッフを被災した国に派遣する実際の様子について取材を踏まえてレポートしています。

関連サイト
新刊「こんな募金箱に寄付してはいけない」(All Aboutのサイト)
Amazon Books
Yahoo!ブックス

セブンアンドワイ

2008.05.02【キャンペーン・イベント】2008:05:02:16:00:00

埼玉・春日部市で5月3日にアフガニスタン写真展

埼玉県春日部市・宝珠花の江戸川河川敷、「大凧あげ祭り」の特設会場で5月3日、アフガニスタンの写真展示や現地の刺繍、ネックレス、お茶などの販売が行われ、PWJスタッフが撮影した現地の写真も展示されます。開催時間は午前10時ごろから午後3時ごろまで。問い合わせは主催の庄和ロータリークラブ(電話048-748-1010)。

2008.04.25【メディア掲載】2008:04:25:07:00:00

世界銀行サイトに「コーヒーがつないだ縁〜PWJ×(株)ゼンショー」

世界銀行東京事務所のサイトにこのほど、4月3日にJICA地球ひろばと世界銀行情報センター(PIC東京)が共同で開催したトークサロン「コーヒーがつないだ縁〜ピースウィンズ・ジャパン×(株)ゼンショー」の報告が掲載されました。

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2008.04.24【お知らせ】2008:04:24:19:00:00

総会で2007年度の事業・決算報告など承認

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の2008年度通常総会が4月17日、名古屋市内で開かれました。2007年度の事業報告と決算報告が承認され、副代表理事を置くことを可能するなどの定款変更が決まりました。また、株式会社イエローハットの鍵山秀三郎取締役相談役が新たに理事に就くことが承認されました。

所轄官庁による定款変更の認証後、石井宏明・PWJ前代表理事が、副代表理事に就任する予定です。なお、大西健丞・前統括責任者の代表理事就任については4月4日のPWJ理事会で決定されており、新しい統括責任者には4月1日付で明城徹也が就任しています。

2007年度会計報告はこちら

2008.04.24【プレスリリース】2008:04:24:18:15:00

NPO主導で大規模災害の緊急人道支援体制創設へ始動

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)などNPO(民間非営利組織)3団体は4月24日、「災害即応パートナーズ」として、NPOの運営支援を目的とする特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォーム(チャリティ・プラットフォーム)からの活動資金10億円を受け、国内で大規模災害が発生した際に、緊急支援活動を行うNPOの連携体制の構築に向けて活動を開始することを発表しました。

関連レポート
国内災害への対応 現地活動ルポ:
災害のための備えと支援 「災害即応パートナーズ」に参画

関連リンク
プレスリリース詳細(PDF版)(チャリティ・プラットフォームのサイト)
チャリティ・プラットフォーム

2008.04.18【お知らせ】2008:04:18:12:00:00

青山学院高等部「Blue Peco Project」よりご寄付いただきました!

青山学院高等部(東京都渋谷区)の旧3年生約20人が「世界中で紛争や貧困に苦しんでいる人びとのために何かやりたい」との想いから、Blue Peco Project (ブルーペコプロジェクト)を立ち上げ、募金のための手作りアイテムを校内で販売し、その収益をピースウィンズ・ジャパン(PWJ)のリベリア事業に寄付してくださいました。

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2008.04.15【お知らせ】2008:04:15:11:45:00

音楽親善大使・廻田彩夏さんがCDの収益を寄付

2006年5月から、ピースウィンズ・ショップや、自ら開催するイベントなどで自身が歌うCDを販売してきた廻田彩夏さん(大学2年生)が4月10日、ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の活動のためにCDの収益を寄付してくださいました。

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2008.04.11【お知らせ】2008:04:11:18:40:00

株式会社ジェーシービーの社員の皆さまよりご支援いただいています

株式会社ジェーシービーは、2006年4月より、JCBOkiDokiポイントによるご寄付を通じてご支援いただいておりましたが、並行してフェアトレード商品の社内販売会や古本などの買取金額を寄付する「ブックキフ」にも本・支社を挙げて取り組み、社員の皆さまの国際支援への参加を積極的に進めてくださっています。

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2008.04.10【メディア掲載】2008:04:10:16:30:00

国際移住機関(IOM)ニュースレターにPWJのイラク事業紹介

国際移住機関(IOM)駐日事務所が発行する「IOM News -Partnership with Japan-」の2008年3月号、「イラク復興人道支援」で、PWJがイラク北部でIOMと連携しながら進めている国内避難民への越冬支援活動が紹介されました。

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2008.04.10【メディア掲載】2008:04:10:16:10:00

「国際開発ジャーナル」にPWJ西野の紹介レポート

「国際開発ジャーナル」4月号の「私の現場主義」コーナーで、スーダンに駐在して支援活動を進めるPWJ西野ゆかりを紹介する「ラッキーの種をスーダンに」が掲載されました。レポートのなかで西野は、国際協力の道へ進むことになった経緯や、現地スタッフの役割の大きさ、NGOで仕事をする意味などを説明。現地に「1つでも多くのラッキーをつくっていきたい」と話しています。

国際開発ジャーナル

2008.04.10【メディア掲載】2008:04:10:16:00:00

「月刊タウン情報トクシマ」4月号にPWJのスーダン事業紹介

徳島県のタウン誌「月刊タウン情報トクシマ」(株式会社メディコム発行)4月号の「ASSIST AFRICA アシストスーダン!」のページに、PWJのスーダン支援事業のレポート(「人びとが井戸を使い続けられるように」 2008.1.4)が掲載されました。「月刊タウン情報トクシマ」の販売部数×3円は毎月、PWJが実施するアフリカ支援のために寄付されています。

月刊タウン情報トクシマ

2008.04.09【お知らせ】2008:04:09:19:00:00

国際協力NGOの実務を経験! 海外事業部インターン募集

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、海外事業部スタッフのアシスタントとして、国内外の支援業務を通してNGO活動の実務を学ぶインターンを募集します。採用者が決まり次第、締め切ります。

詳しくはスタッフ募集のページ

2008.04.07【キャンペーン・イベント】2008:04:07:18:15:00

【2008.04.22@東京】活動報告会<イブニングコーヒー>
「アフリカから始めよう〜リベリア駐在・三浦真穂の報告」

第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)やG8サミット(先進国首脳会議)など、アフリカ支援を重要議題にした国際会議がいくつも日本で開催される2008年、PWJは「アフリカから始めよう」をテーマに、アフリカ支援に重点的に取り組んでいます。

内戦が終了して国に戻ってきた帰還民を対象に、住居や学校の再建支援、学校給食の提供などを進めているリベリア駐在スタッフの三浦真穂が一時帰国。現地の最新情報やアフリカ支援への思いなどを報告します。ぜひ、ご参加ください。

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2008.04.07【プレスリリース】2008:04:07:11:30:00

大西健丞が代表理事に就任、統括責任者は明城徹也に

イラクやアフガニスタン、アフリカなど世界各地で難民や災害の被災者の支援を続けている国際支援NGO、特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の2008年度第2回理事会が4月4日、東京都内で開かれ、理事の選任などが話し合われました。その結果、3月31日まで統括責任者を務めていた大西健丞理事が代表理事に選任されました。

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2008.04.05【キャンペーン・イベント】2008:04:05:16:00:00

【2008.04.19@東京・笹塚】
「ピースウィンズ・ショップ in 笹塚」

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)の東京事務所がある渋谷区笹塚周辺のみなさんに、PWJやPWJの活動内容をもっと知ってもらうため、PWJボランティアの週末ボランティアグループが4月19日(土)、笹塚の商店街にあるレンタルスペース「フリマ笹塚」でPWJの紹介とフェアトレード商品の販売会を行います。国際協力を身近に感じていただくため、パネル展示やクイズなどの実施も予定しています。

PWJ音楽親善大使で、PWJボランティアとしても活動しているシンガーソングライターの廻田彩夏さんのミニコンサート(13:00〜、15:00〜)も決定しました。

もちろん遠方からの参加も大歓迎。ポカポカした春の陽気の中、笹塚散策も兼ねてぜひぜひ足を運んでください! 多くの方のご来場をお待ちしております!!

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2008.03.19【メディア掲載】2008:03:19:17:15:00

「フォーサイト」(新潮社)にPWJスーダン駐在・西野ゆかりの原稿

新潮社発行のニュースマガジン「フォーサイト」4月号に、PWJスーダン駐在スタッフ、西野ゆかりの原稿「なぜスーダンで働くのか」が掲載されました。西野は、議員秘書として日本の政治にかかわった経験も踏まえ、現地で事業を行うNGO活動の意味や責任について考察しています。

関連リンク
新潮社 フォーサイト

2008.03.18【メディア掲載】2008:03:18:18:00:00

「みずものがたり 水をめぐる7の話」にアフガニスタンやPWJ児島のレポート

「みずものがたり 水をめぐる7の話」(山本良一企画監修、Think the Earth プロジェクト編著、ダイヤモンド社)に、アフガニスタンで水に関する活動を続けるPWJ児島淳の寄稿や、アフガニスタンの人びとの水の使い方に関するレポートなどが紹介されました。

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2008.03.18【メディア掲載】2008:03:18:17:30:00

「地球を救う仕事」(くさばよしみ編著)にPWJ金丸智昭のインタビュー記事

「14歳になったら考える 地球を救う仕事」の第2巻、「貧しさをなくしたい」(くさばよしみ編著、汐文社)に、PWJ東ティモール事業現地責任者の金丸智昭のインタビュー記事が掲載されました。金丸の現地赴任時のエピソードや現地での支援活動の内容のほか、国際協力の仕事につくことになったいきさつなども紹介されています。ご一読ください。

関連リンク
Yahoo!ブックスの関連サイト
アマゾンの関連サイト
ゼブンアンドワイの関連サイト

2008.03.18【メディア掲載】2008:03:18:17:05:00

「フェア・トレードを探しに」(三浦史子著)でPWJの東ティモールでの取り組みが紹介されました

このほど発行された書籍「フェア・トレードを探しに」(三浦史子著、スリーエーネットワーク発行)で、PWJの東ティモールでの取り組みが紹介されています。「なにをアンフェアと呼ぶのか? −国際的な背景とさまざまな運動のかたち」の章のなか、「農産物のトレードをめぐる多様な運動」のなかで、PWJなどが独立をめぐる暴動の時期から東ティモールにかかわり、現在もコーヒー生産などの支援を続けていることが書かれています。

関連リンク
スリーエーネットワークの関連ページ
Yahoo!ブックスの関連ページ
アマゾンの関連ページ
セブンアンドワイの関連ページ

2008.03.18【メディア掲載】2008:03:18:16:45:00

東ティモールでのコーヒー生産者支援が東京新聞で報道されました

PWJが東ティモールで続けているコーヒー生産者支援活動が、3月16日付東京新聞朝刊に掲載されました。「政情不安 東ティモール」「主力輸出品"香り立て”」「コーヒー 日本のNGO 品質指導 国づくりの糧に」との見出しがついた記事は、コーヒーが東ティモールの国も「輸出産品の主力」として期待をかける存在であることを指摘。PWJの指導のもと、国際競争を勝ち抜くために高品質のコーヒーをつくり、フェアトレードの商品として日本に輸出していることや大手のファミリーレストランからも購入されていることを紹介しています。現地事業責任者のPWJ金丸智昭のコメントも掲載されています。

関連サイト(東京新聞 TOKYO Web)

2008.03.13【キャンペーン・イベント】2008:03:13:17:55:00

【2008.3.23@東京・蒲田】第3回アフガニスタン映画祭

第3回アフガニスタン映画祭(NPO法人クロスアーツ主催、ピースウィンズ・ジャパン協力)が3月23日(日)、東京都大田区蒲田の日本工学院専門学校で開かれます。日本とアフガニスタンによる初のハイビジョン合作映画「THE ROOT」(監督:アーマディ・ラティフ<アフガンフィルムス所長>)の上映をはじめ、PWJ海外事業部チーフの山本理夏とPWJ前アフガニスタン現地事業責任者の平井礼子によるアフガニスタン現地報告、アーマディ・ラティフ監督やPWJ元アフガニスタン駐在スタッフ(現クロスアーツ)の河村護らが参加するシンポジウムなどが行われます。

テレビや新聞で報道される情報からだけでは知ることのできない、アフガニスタンのリアルな姿を映像やシンポジウムを通じて発信します。PWJはアフガニスタンのパネル展示も行います。ぜひご来場ください。

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2008.03.12【メディア掲載】2008:03:12:13:09:18

中国新聞でPWJの活動が紹介されました

中国新聞の3月10日付「10代がつくる平和新聞 ひろしま国」の特集「お小遣いでできる国際貢献」のなかで、PWJの活動が紹介されました。小学6年生の「ジュニアライター」の記事で、アフガニスタンでは1000円で一世帯に緊急の飲料水1カ月分を配布できることや、2006年度には約6590世帯に水を届けたことなどが書かれています。

中国新聞「ひろしま国」の特集ページはこちら

2008.03.07【お知らせ】2008:03:07:12:00:00

Yahoo! JAPAN チャリティーショッピングスタート!

ヤフー株式会社のご協力で、Yahoo!ショッピングでお買い物をしながら国際支援ができるようになりました。

「チャリティーショッピング」のバナーを経由して、いつもどおりにYahoo!ショッピングでのお買い物を楽しんでください。「チャリティーショッピング」ではお買い物代金の4%以上が寄付になります。

いつもの買い物が社会貢献になる、それが「チャリティーショッピング」です。

続きを読む

2008.03.07【キャンペーン・イベント】2008:03:07:02:45:00

【2008.3.16@東京・世田谷】おたがいさまフェスタ2008
「防災・エコ・多文化交流」〜生活の中で考えたいたいせつなこと〜

東京都世田谷区内のNGO/NPOが集まり、各団体の活動紹介や物販販売をはじめ、各種の催しなどを行う「おたがいさまフェスタ」が今年も開催されます。2006年8月まで世田谷区桜新町に東京事務所を構えていたPWJも参加し、フェアトレード商品などの販売やPWJの紹介を行います。楽しいイベントもありますので、ぜひお立ち寄りください。

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2008.03.06【お知らせ】2008:03:06:19:10:00

海外事業部インターン募集 (3月18日締切)

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、海外事業部スタッフのアシスタントとして、国内外の支援業務を通してNGO活動の実務を学ぶインターンを募集します。

詳しくはスタッフ募集のページ

2008.03.04【キャンペーン・イベント】2008:03:04:18:16:42

【2008.3.8@広島県三原市】イラク支援活動報告会
「クルド人として平和のために思うこと」

広島県三原市の市民グループ「ネットワーク『みどりのはらっぱ』」が主催するイラク支援活動報告会で、PWJ海外事業部の澄湖(すみこ)バランが「クルド人として平和のために思うこと」と題して講演します。澄湖はイラク北部・クルド人自治区の出身で、日本で難民認定を受け、その後日本国籍を取得しました。2003年3月のイラク戦争開戦から今月で丸5年。クルド民族としての思いや、PWJスタッフとしての活動歴も交えながら、イラク戦争に対する見方やイラクの今について語ります。お近くの方はぜひご来場ください。

「環境・平和・命を大切にする暮らし」を目標に活動する同ネットワークは、毎年続けている街頭募金で集まったお金を今年、隣の尾道市に事務所を開いたPWJのイラク支援に寄付してくださいました。報告会に合わせ、会場となる三原市中央公民館で写真展も開催し、イラク支援に対する関心喚起に取り組んでいます。

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2008.03.03【メディア掲載】2008:03:03:10:30:00

「月刊タウン情報トクシマ」3月号にPWJのスーダン事業紹介

徳島県のタウン誌「月刊タウン情報トクシマ」(株式会社メディコム発行)3月号の「ASSIST AFRICA アシストスーダン!」のページに、PWJのスーダン支援事業のレポート(「一日も早く人びとが清潔な水を飲めるように」2007.12.29)が掲載されました。「月刊タウン情報トクシマ」の販売部数×3円は毎月、PWJが実施するアフリカ支援のために寄付されています。

月刊タウン情報トクシマ

2008.02.29【メディア掲載】2008:02:29:13:30:00

「月刊タウン情報トクシマ」2月号にPWJのスーダン事業紹介

徳島県のタウン誌「月刊タウン情報トクシマ」(株式会社メディコム発行)2月号の「ASSIST AFRICA アシストスーダン!」のページに、PWJのスーダン支援事業のレポート(「乾期到来! 井戸掘削を再開へ」2007.11.28)が掲載されました。「月刊タウン情報トクシマ」の販売部数*3円は毎月、PWJが実施するアフリカ支援のために寄付されています。

月刊タウン情報トクシマ

2008.02.28【メディア掲載】2008:02:28:13:20:00

尾道事務所・國田のコラムが愛媛新聞に掲載されました

愛媛新聞の2月24日付の1面コラム「道標 ふるさと伝言」に、PWJ尾道事務所の國田博史が書いた「不公平な現実 知って−世界≠日本」が掲載されました。「道標」は、県外在住の愛媛県出身者5人が交代で毎週日曜日に執筆する大型コラムで、國田も2008年の筆者の1人として、年内に計10回、コラムを書く予定です。

2008.02.28【メディア掲載】2008:02:28:13:00:00

週刊新潮にPWJ金丸智昭の東ティモール関連コメント

「週刊新潮」2月28日号の「TEMPOオーバーシーズ」欄の「東ティモール『ホルタ大統領』はなぜ銃撃されたか」の記事の中で、東ティモールに駐在して支援活動を行っているPWJ東ティモール事業現地責任者の金丸智昭のコメントが紹介されました。金丸は事件の背景などを説明し、人材育成の必要性などを話しています。

2008.02.20【お知らせ】2008:02:20:17:05:00

丸中製菓よりご寄付いただきました

ドーナツ、ワッフルなどの菓子を製造・販売する丸中製菓株式会社(兵庫県・加西市)よりこのほど、PWJの国際支援活動に100万円のご寄付をいただきました。同社は2001年より、毎年継続してPWJの活動を支援してくださっています。

2008.02.20【お知らせ】2008:02:20:17:00:00

ECナビより、クリック募金を通じてご寄付いただきました

価格比較サイトを運営する株式会社ECナビよりこのほど、200万円のご寄付をいただきました。同社は2005年7月よりクリック募金を開始。新潟県中越沖地震被災者支援へのご寄付を含め、これまで4回にわたり寄付してくださっています。

2008.02.18【メディア掲載】2008:02:18:17:16:45

尾道事務所・國田のコラムが読売新聞に掲載されました

読売新聞の2月18日付「中国ほのぼの」欄のコラム「読者から」に、尾道事務所の國田博史が書いた「国際支援の心 児童に届く」が掲載されました。12月に授業をした尾道市立山波小学校の6年生が募金活動などに取り組んだことを紹介し、子どもたちが世界とのかかわりを身をもって学んだことに対する喜びをつづっています。

2008.02.13【お知らせ】2008:02:13:14:20:00

チャリティ・プラットフォームより寄付をいただきました

特定非営利活動法人チャリティ・プラットフォーム(CP)からこのほど、3,600万円のご寄付をいただきました。寄付金は、新潟県中越沖地震で被災した福祉施設の復旧支援活動に活用させていただくほか、日本国内での大規模地震への対応準備などに活用する予定です。

CPは、「チャリティ文化の創造に必要となる人的、経済的、情報的資源のプラットフォームを提供」するために2007年に設立された団体で、PWJは国内災害研究会のメンバーとしても活動しています。

CPのホームページはこちら

2008.02.01【お知らせ】2008:02:01:17:30:00

ビッグボーイ全店で東ティモールコーヒー販売へ

外食産業大手のゼンショーグループが2月4日から、ファミリーレストラン「ビッグボーイ」全店で、PWJが東ティモールから輸入・販売している無農薬のフェアトレードコーヒーを販売することになりました。販売するのは、東ティモールコーヒーのドリップバッグ。これまではビッグボーイ10店舗で販売していましたが、全国238店舗に拡大します。

ゼンショーグループでは2007年4月に牛丼店「すき家」で東ティモールコーヒーの提供を始めて以来、取り扱い店舗を拡大していて、2月4日以降は、すき家978店舗、COCO's504店舗と合わせて、計1720店舗になります。

2008.02.01【プレスリリース】2008:02:01:00:00:00

2007年のプレスリリースは移動しました

2007年のプレスリリースは下記をご覧ください。

プレスリリース2007

2008.01.29【キャンペーン・イベント】2008:01:29:13:00:00

【2008.2.23@東京】ボランティアイベント
ボラひろ ビギニング☆コーヒー

国際協力NGO「ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)」の活動やPWJボランティアについて紹介するイベント「ボラひろ ビギニング☆コーヒー」が2月23日(土)午後2時から、東京・笹塚で開かれます。主催はPWJボランティア。PWJ音楽親善大使で、PWJボランティアとしても活動しているシンガーソングライターの廻田彩夏さんのミニコンサートもあります。また、無農薬栽培のフェアトレードコーヒーの試飲もあります。

国際協力に興味を持っている人達、集合!

参加は無料ですが、事前の申し込みをお願いします。
申込はこちら

イベントの詳細はこちら(PWJボランティアのブログ「ボラひろ」)

2008.01.24【メディア掲載】2008:01:24:13:21:05

尾道事務所・國田のコラムが愛媛新聞に掲載されました

愛媛新聞の1月20日付の1面コラム「道標 ふるさと伝言」に、PWJ尾道事務所の國田博史が書いた「行政任せから脱却を――NPO法10年」が掲載されました。「道標」は、県外在住の愛媛県出身者5人が交代で毎週日曜日に執筆する大型コラムで、スポーツジャーナリストの二宮清純さんらとともに、國田も2008年の筆者に選ばれました。計10回にわたり、国際協力やNGO活動などについての話題を取り上げる予定です。

「道標 ふるさと伝言」の紹介・執筆者など(愛媛新聞社のサイト)

2008.01.24【ピース ウィンズ・ショップ情報】2008:01:24:11:50:00

バレンタインギフト販売開始!

お待たせしました! フェアトレードチョコレートとコーヒーのバレンタインギフトが揃いました。粉のコーヒーに加え、ドリップバッグコーヒーもご用意し、もらった方が飲みやすくなりました。バレンタイン専用のラッピングでお届けいたします。

フェアトレードチョコレートとコーヒーのバレンタインギフトフェアトレードチョコレートとコーヒーのバレンタインギフト

フェアトレードチョコとコーヒーのバレンタインギフト

詳しくは
ピースウィンズ・ショップ:ギフト

2008.01.24【ピース ウィンズ・ショップ情報】2008:01:24:11:45:00

PWJカフェタンブラー再入荷しました!!

欠品が続いており、大変ご迷惑をおかけしましたが、ようやく入荷いたしました。オフィスでも家庭でも大活躍、ギフトにも最適なPWJオリジナルカフェタンブラー、ぜひこの機会にお求めください。

PWJオリジナルカフェタンブラー

PWJオリジナルカフェタンブラー

詳しくは
ピースウィンズ・ショップ:PWJオリジナルグッズ

2008.01.16【キャンペーン・イベント】2008:01:16:13:15:00

【2008.2.6@東京】活動報告会<イブニングコーヒー>
「私がスーダンで仕事をする理由」

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)をはじめ、多くのNGOや援助団体がアフリカで支援活動を続けています。井戸の建設、保健・衛生、戦争後の難民帰還、貧困対策など、活動内容も多岐にわたります。なぜ、多くの団体がアフリカで活動を続けているのでしょうか? なぜアフリカは課題を抱えているのでしょうか? そして、現地で活動するスタッフは、どんな思いを持って、仕事を続けているのでしょうか?

G8サミット(先進国首脳会議)をはじめ、アフリカ支援を重要議題にした国際会議がいくつも日本で開催される2008年、PWJは「アフリカから始めよう」をテーマに、アフリカ支援に重点的に取り組みます。その第一弾として、スーダンで活動する西野ゆかりが一時帰国し、現地の空気や現場で活動する思いをお話しします。ぜひご参加ください。

続きを読む

2008.01.16【メディア掲載】2008:01:16:13:00:00

朝日新聞に前アフガニスタン事業現地責任者・平井のコメント

前PWJアフガニスタン事業現地責任者の平井礼子のコメントが1月12日付朝日新聞朝刊社会面(名古屋本社版)に掲載されました。

自衛隊によるインド洋上での給油活動再開を行うための補給支援特別措置法の成立に関連して、「アフガンの視点忘れないで」「平和的取り組み訴え」などの見出しがつけられた記事のなかで平井は、「日本の外交方針を巡る議論ではあるけれど、アフガニスタンの人々のことを忘れてはいけないと思う。彼らにとって何がベストかという視点が欠落するのは悲しい」と指摘。取材に対して、現地の人から日本の支援は、欧米とは異なり、「善意で助けてくれている」と思われていること、今回の議論で日本が給油を通じて米軍などの後方支援を行っていることを知った現地のスタッフが落胆したことなどを話し、平和的な復興支援の強化を訴えています。

2008.01.11【メディア掲載】2008:01:11:17:05:00

「自治体国際化フォーラム」1月号にPWJ紹介記事

財団法人自治体国際化協会が発行する「自治体国際化フォーラム」1月号の「クローズアップNGO・NPO」コーナーに、PWJ「特定非営利活動法人 ピースウィンズ・ジャパン 〜支援のプロを、世界の現場へ〜」が掲載されています。PWJ国内事業部の西川正が、PWJの特色や、「すべての人に水を」をテーマに重視している世界各地での水に関連した支援活動などを紹介しています。

2008.01.11【メディア掲載】2008:01:11:17:00:00

有斐閣ブックス「平和政策」に大西健丞の「NGOと市民社会」

PWJ統括責任者の大西健丞が一部の執筆を担当した、有斐閣ブックス「平和政策 Building Peace」(大芝亮・藤原帰一・山田哲也 編)が発行されました。大西は、第17章「NGOと市民社会」の執筆を担当し、「NGOとは何か」「地域紛争とNGO」「日本のNGOの現状と課題」「援助におけるセクター間連携」などについて、アフガニスタンでの支援活動やジャパン・プラットフォームの取り組みなどの具体例を盛り込みながら説明しています。

有斐閣のサイト
amazonのサイト

2008.01.11【メディア掲載】2008:01:11:16:55:00

毎日新聞で尾道での活動報告会の記事が掲載されました

毎日新聞12月21日付朝刊(備後版)に、PWJが12月19日に尾道市内で開催した活動報告会の記事が掲載されました。「支援の輪、地域にも」「尾道事務所開設 ピースウィンズ」「初めての活動報告会」の見出しとともに、PWJ尾道事務所長の國田博史の発表内容や、海外事業部チーフの山本理夏の話の様子などが紹介されています。

2008.01.11【メディア掲載】2008:01:11:16:45:00

進研ゼミ高校講座 小論文のテキストでPWJホームページ活用

進研ゼミ高校講座(発行:ベネッセコーポレーション)の「エンカレッジ小論文」12月号「人文科学系/社会科学系コース」に、PWJのホームページが引用されました。

社会科学系の添削課題「国際関係」のテーマ講義「NGOとグローバルな市民社会」のなかで、NGOの具体的な活動を紹介する部分があり、PWJについては、ホームページを引用する形で、「地震・災害の支援」「紛争地での支援」「難民キャンプ」など「ピースウィンズ・ジャパンの様々な支援活動」という図表が紹介されています。PWJのホームページアドレスも紹介されています。

2008.01.11【メディア掲載】2008:01:11:16:20:00

月刊タウン情報トクシマでPWJのスーダン事業が紹介されました

徳島県のタウン誌「月刊タウン情報トクシマ」(株式会社メディコム発行)12月号の「ASSIST AFRICA アシストスーダン!」のページに、PWJのスーダン支援事業のレポート(「“住民管理の井戸”めざし続く奔走」2007.08.23)が掲載されました。「月刊タウン情報トクシマ」の販売部数*3円は毎月、PWJが実施するアフリカ支援のために寄付されています。

月刊タウン情報トクシマ

2008.01.11【メディア掲載】2008:01:11:16:15:00

「びんご経済レポート」に尾道事務所開設の記事

広島県備後地域をカバーする経済情報誌「びんご経済レポート」の11月10日号に、PWJの尾道事務所開設の記事が掲載されました。

 

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